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Lion Serverでメールサーバー4章・すっかり忘れていたメモリ増設編

毎年恒例のWWDC2013がありました。
OS X 10.9 MavericksやiOS 7、新しいMacBook Airに新しいAirMac ExtremeやTime Capsule、そして新しいMac Pro等が主な注目製品でしょうか。

管理人の印象としては、順当なアップグレード群といった感じでした。
言い換えれば、順当すぎて驚くような画期的な発表では無かった感じがします。
強いて言えば、AirMac ExtremeとTime Capsule、Mac Proに関してのデザインの変更でしょうか。
ファーストインプレッションとしては、まるでトイレの芳香剤のようなデザインのAirMac製品群と、その昔シリコングラフィックス社から出ていたO2のようなデザインのMac Proだなという感じです。さらにMavericksといえば、TOP GUNが頭に浮かんでしまいました。

それはさておき、WWDC2013の内容を見ていて思い出しました。
コチラで書いた、現在もLion Serverが動いているMacBook Mid 2009のメモリ増設です。
Appleの公称では最大4G(もしくは6G)が最大らしいのですが、8Gもいけるらしいと。
もう随分前にはしていたのですが、その結果を書いていませんでした。

今さらDDR2のメモリなので少々高くつきましたが、arkさんにてコチラのメモリを購入しました。
増設後の現在、こんな感じになっています。

mem1

mem2.jpg

増設の仕方そのものは決して難しいものではなく、管理人よりも詳しく解説して下さってる方々が大勢いらっしゃるので省きます。
増設後の感想としては、起動・終了の時間が長くなりました。気のせいではなくはっきり分かるぐらいです。
これはおそらく、メモリ上の内容をハードディスク内に保存しているんだろうと勝手に思っています。
そもそもサーバーなので、そんなに頻繁に起動や再起動ましてや終了する事はありませんので問題ありません。
さらに、劇的に何かが変わった感じもありません。
アプリケーションの応答速度etcなど、よく言われるような違いは管理人には特に感じられませんでした。

一番効果が現れるのは、負荷がかかった時でしょう。
しかも、負荷がかかっている時にサーバーの前に居なくては分からない部分なので、体感という意味では非常に地味なアップグレードになりました。

とは言え、一応このMacBookもMountain Lionのインストール要件を満たしている上に、現時点での話なので正式リリース時には変わるかもしれませんが、OS X 10.9 Mavericksの条件も満たしているようです。

満たしてはいるものの、管理人自身はもうしばらくLion Serverを使っていくと思います。
次のOSやさらにその次に対しての保険と言いますか、安心材料といった感じにはなりました。
今さらなので決して全ての方にオススメできるアップグレードではありませんが、それでも今後も使い続ける事ができる状態にはなります。
管理人と同じ機種を使い続けるつもりの方がいれば、多少なりとも参考にしていただければと思います。


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Lion Serverでメールサーバー4章・メールの遅延対策に失敗した編

タイトルに失敗とは書きましたが、正確には諦めたと言いますか放り投げたといいますか…

OS X Serverのメールサーバーを使っている、おそらく全ての方は迷惑メールフィルタを使用すると最初は全メールが遅延すると思います。
管理人もそうでした。
過去に少しだけだけ触れていますが、この時は迷惑メールフィルタをオフにしただけでした。
さらに最近改めてアレコレ調べた結果、これには勘違いもありました。

迷惑メールフィルタをオンにすると遅延するのは間違いないのですが、この遅延を起こしている直接の機能はSpamAssassinではなく、Greylistという機能でした。
管理人はほとんど全てが独学のため、てっきりSpamAssassin自体が遅延を引き起こしていると思い込んでいました。

どうやらSpamAssassinはメールのタイトルや本文の中から類推し、迷惑メールと判断した場合に配送するかリダイレクトするか等々の機能を持っているだけだったようです。
そしてGreylistはというと、blacklistやwhitelistといったデータベースを持ち、初めてメールを送ってきた場合には一時的に配送を拒否するという事らしいです。その拒否する時間は迷惑メールフィルタ設定のスコアによって違ってくるようです。
何度もメールをやりとりしている場合にはGreylistのデータベース上のwhitelistに登録され遅延は起こらなくはなりますが、それを学習してくれるまでは確実に遅延します。
もちろん強制的に学習させればそれで済みますが、いちいちそんな手間はかけられませんし、何より仕事で使う場合やiPhoneで使おうと思った場合には遅延なんてされたら話しになりません。
せっかくのプッシュメールの意味が無くなってしまいます。

Lion Serverにする前は10.6 Snow Leopardサーバーだったのですが、こちらはオンにしたままひたすら学習をさせていました。しかし、普段使いでも遅延なく届くまで学習したにもかかわらず、Lion Serverの上書きにほぼ100%失敗したため新規インストールをした時に当然の事ながら学習結果はゼロになりました。
また1からの学習はさすがにする気にならず、ずっとオフのまま使っています。

ただ、管理人のLion Serverでメールを使っているアカウントの一つに最近やたらとSPAMが届くようになりました。
メールソフト側で対処できる量ですが、どうにも気持ち悪いのでサーバー側で弾けるなら弾いてしまおうと思い改めて調べてみた訳です。

前回ざっと調べた時にはSpamAssassinで調べていたためイマイチはっきりした答えも効果も無かったのですが、Greylistで調べてみるとそれなりに求めていた答えが出てきました。
と言うより、米Appleのdiscussionsにずばり答えが載っていました。

それによると、Lion Serverでは

sudo postconf -e 'smtpd_recipient_restrictions = permit_sasl_authenticated permit_mynetworks reject_unauth_destination permit'


を実行した後で、

sudo postfix reload


でpostfixの再起動をかけるといいようです。

ちなみに、管理人は使っていないので確証はもてませんがMountain Lionですと

sudo serveradmin settings mail:postfix:greylist_disable = yes


とするといいようです。

ですがこのLion Serverのコマンド、細かく追う前に投げ出したのでどっちかのタイミングなのですが、Server.appの設定を弄った時(もしかしたらServer Adminだったかも)、もしくはMac本体に再起動をかけた時に戻ってしまいます。
postfixの初期設定にあたるmain.cfのタイムスタンプがコマンド実行以降の時間に変わっていますので、そのタイミングで元に戻ったように感じます。
動作そのものも、コマンド実行直後は迷惑メールフィルタがオンでも遅延しませんが、いずれかのタイミングでしっかり遅延するようになりました。

管理人はここで投げました。
今まで通り、迷惑メールフィルタはオフしておく事にしました。
前述の通り現状メールソフト側で対処できる量のスパムですので、まあいいかという結論です。

ざっと調べた感じでは、こちらのJason Discount氏のページに対策用のシェルスクリプトとそれを制御するLaunch plistが公開されていましたので、管理人だけではなくLion Serverを使っている全ての人に起こりうる動作なのでしょう。
ちなみに管理人は投げ出したので、Jason Discount氏のスクリプト類は試していません。

なんだか負けた感じですっきりしないのですが、管理人の知識ではこの辺が限界でした。
とは言え、SPAMごときに好き勝手されるのも癪なので別のアプローチをとって現在は対処しています。
その辺りは次回に書いてみたいと思います。


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新しいOSと、新しい道具と、新しい何か

  • 2013/04/25 00:54
  • Category: 雑記
毎年恒例の「WWDC 2013」の具体的な日程が発表されたそうです。
米Appleのプレスリリースにフィル・シラー氏の発言として、新しいiOSとOS Xをお披露目うんぬんの記載がありました。

毎年恒例ですし、昨今の技術進歩の速度は相変わらず速いので、当然と言えば当然でしょう。

しかし新しいOSと新しい道具が発表される事はいいとして、そこには果たして新しい「何か」があるのでしょうか?
過去にiPhoneが発表された時、さかのぼればiMacが発表された時のような、ただ新しいだけではない何かはあるのでしょうか?

あって欲しいと思いますけれども、個人的には無さそうな予感がしてなりません。

何より、今現在の最新OSはどうするつもりなのでしょうか?
管理人自身は一世代前のLion Serverですが、それでも10.7.5まではマイナーアップデートされています。
現在の最新OSであるMountain Lionはまだ10.8.3です。
何も問題が無いからアップデートされない、というのであれば、それはとても素晴らしい事です。
しかし、実際に使用していない管理人にさえアレコレ問題点が耳に入ってきます。
些細な事から、場合によっては致命的なバグらしき挙動まで、そこはケースバイケースの様なのですけれども。

いつまでも古いものにしがみつくなと言われれば、ある意味ではそうなのかもしれませんが、そう言い切れるのであれば世の中は何事ももう少し簡単に回るはずです。

新しい技術、新しい道具、それらは共に素晴らしいものですが、そればかりを追い求めるような結果にはなって欲しくありません。Appleしかりそれを待つ自分しかり。

やや愚痴っぽい事を書いてしまいました。
最近はまた放ったらかしにしていますが、Lion Serverでメールサーバーを相変わらず使い続けています。
いくつか課題はあるのですが、その課題が全て解決したら書いてみようと思っていたところ、どれもこれも中途半端にしか解決できずにズルズルと来てしまいました。
サーバー管理やプログラムを生業にしてらっしゃる方々は、本当にすごいなと日々思います。

近いうちに書ければ、メールの遅延対策や不正アクセス対策について書いてみたいと思います。

Lion Serverでメールサーバー4章・iStat Proを修正する その2編

先日書いたiStat ProのExternal IPを修正する方法その2です。

先日の修正後、管理人のiStat Proは何の問題もなく正常に動いています。
今回は、先日とは違ったアプローチによる修正です。
違ったアプローチとは言っても難しい事は何も無く、単純にIPを確認する接続先を変えるというだけなんですけれども。

プログラミングはさっぱり分からない管理人ですが、おそらくあの部分をIPを通知してくれるサイトに書き換えれば接続先は自由に選べるんじゃないかと思いました。
その結果、先日とは違った接続先の修正方法があったので試してみたのです。
それだけなら大したこともないのですが、今回の接続先は現在iStat Menuを開発しているbjangoになります。
このbjango、iStat Pro等を開発していたiSlayerとどういう関係なのか管理人は知りませんが、普通に想像すればiSlayerが名前を変えた直系なんではないでしょうか。
iStat Menuはほぼ同じ機能を備えてますし、そもそもiSlayerでiStat Menuを開発していたようなおぼろげな記憶があります。勘違いかもしれませんが。

前置きが長くなりましたが、修正方法です。
ウィジェットのパッケージ内容を表示し、その中のscriptsフォルダを開き、さらにその中のcore.jsをテキストエディターで開き、ipURL = 'http://whatsmyip.islayer.com/?random='+new Date().getTime();という行を探すところまでは一緒です。
その行を以下に様に書き換えます。

ipURL = 'http://ip.bjango.com';

これだけです。
これ以上の追記もありません。
試しにブラウザからhttp://ip.bjango.comにアクセスすると、自分の現在のIPが表示されます。

それでは元々書かれていた/?random='+new Date().getTime()は何だったのか?
とは思いましたが、前述の通りプログラミングはさっぱり分からないので分かりません。
分からないなりに調べた感じですと、日付が変わる度に毎回新しく取得する(?)と言うことでしょうか?
前回の新しく追加する部分については、取得した情報の中からこの部分を表示する(?)でしょうか?

もっと言ってしまえば、ホントにその部分は必要ないのか?という根本的な疑問が出てくるのですが、どっちにしても管理人には分かりません。
あくまで想像だけしかできません。
ですので想像するに、iSlayerとbjangoのIP通知の仕組みが違うからこうなる(?)
といった感じでしょうか?

どうにもこうだとハッキリ言えませんが、そこは素人ですのでご容赦下さい。

ちなみに、上記に書き換えたiStat Proはちゃんと自IPを表示してくれています。
ただ、iStat Proが起動中にIPが切り替わった場合や日付が変わった場合に、リアルタイムで更新されるのかなどについては分かりません。
そこまでは確認していませんし、iStat Proを再起動すれば反映はされる事ですから。

前回に比べてわずかですがシンプルに、かつ、(おそらく)旧開発元を参照する方法ですので、ある意味ではこちらの修正方法が王道なのではないかと思いますが、そこは保証しかねます。

もし試される方がいらっしゃるのであれば、そこはやはり自己責任でお願いします。

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Lion Serverでメールサーバー4章・iStat Proを修正する編

管理人は固定IPではありません。当然、いつの間にかIPが変わります。
ですので、この辺でも書きましたがDDNSを利用しています。
DDNSを自動で更新できるようになったので、多少のタイムラグはありますがインターネットの世界で迷子になる心配は無くなりました。
とは言え、いつIPが変わったのか、もしくは変わってないのか、ふと確かめたくなる時はあります。たまにですけれど。

そんな時、とても役にたっていたのがiStat Proというdashboardのウィジェットでした。
コチラで少しだけ触れましたが、このウィジェットはMacの起動時間や使用メモリ・空きメモリ量、そして起動してからのデータ転送量etcがdashboardで確認できるというものです。
この確認できる項目の中に、いまプロバイダに繋いでいるIPを表示してくれるというものがありました。
NETWORK項目の中のExt:というところです。

ところが、いつの頃からかここがUpdating…となったままになってしまいました。
もちろん、他にIPを確認する方法、ツールはいくらでもあるのですが、管理人はdashboardという存在が大好きなため、IPは確認できなくともずっと使っていました。
これはLion Serverを使う上で必須というワケでもない機能のため、こないだまで放ったらかしていたのですが、先日別の事を調べるついでに検索してみました。

その結果、米Appleのdiscussionにずばりの回答がありました。
このdiscussionの中の、bvroc氏という方が丁寧に修正方法まで回答して下さっていました。

どうやら問題の自分のIPを知らせる機能は、iStat Proの開発元であるiSlayerのサーバーを読みに行く仕掛けだったようです。
しかし、iSlayerのサーバーは現在ありません。おそらく、Updating…となったタイミングでIP通知のサーバーも止めてしまったのではないでしょうか。
ちなみに、iStat Pro自体は現在もiSlayerからではなくともダウンロードできます。
もちろん、NETWORKの項目はUpdating…のままですが。
話が逸れてしまいましたが、そのdiscussionのbvroc氏によると、問題のiSlayerのサーバーを他のIP通知サーバーに変更すればいいと。
英語が疎い理人的にはそう解釈しました。
そして、その方法も書いて下さってました。

あまり難しい英語ではなかったので、原文を読んでいただいた方がより正確で分かりやすいのではないかと思うのですが、管理人が検索した限りでは日本語の文章は見当たらなかったので書いてみたいと思います。
くれぐれも、英語がよく分かっていない管理人の意訳であるので、参考にされる方がいましたら自己責任でお願い致します。

まず、現在インストール済みのiStat Proを修正するならバックアップをとります。
もしくは、検索して新規のiStat Proを探してきます。

次に、iStat Pro本体を右クリック、もしくはcontrol+クリックでパッケージの内容を表示します。
開いた中のscriptsフォルダを開きます。
その中に、core.jsという書類があるので、これをテキストエディターで開きます。
管理人は、こういう作業の時はいつもCotEditorを使わせてもらっています。

テキストエディターで開いたら、
function getExtIP(){
という行を探します。管理人の場合ですと243行目でした。
その行のすぐ下に、
ipURL = 'http://whatsmyip.islayer.com/?random='+new Date().getTime();
と書かれている部分があります。
これを、以下のようにwhatsmyip.usという自IPを教えてくれるサイトに書き換えます。

ipURL = 'http://www.whatsmyip.us/showipsimple.php?random='+new Date().getTime();

※このサイト、管理人は初めて知ったのですがざっと調べたところそれなりに有名なサイトのようです。また、サイトや運営団体の概要、利用するにあたっての規約などが見当たりませんでした。
怪しいところではないと思いますし、個人利用なので何がしかの権利関係に抵触する事は無いと思いますが、やはり自己責任でご利用下さい。

さらに、数行下の
if(extIP.length < 20 && ipConnection.status == 200 && extIP.match(/\d{1,3}\.\d{1,3}\.\d{1,3}\.\d{1,3}/)){
という箇所を探します。
使っているエディターによっては、\(バックスラッシュ)が¥マークになっているかもしれません。
しかしこれは日本語と英語の文字コードの違いだそうで、実際は文字コードが合っているので問題ないようです。
管理人も¥マークのままですが、今のところ特に問題は出ていません。

修正するのはこの行ではなく、この行の上に以下の二行を追加します。

extIP_len = extIP.length;
extIP = extIP.substring(16, (extIP_len - 3));

最終的には、こうなっていればOKです。

extIP = ipConnection.responseText;
extIP_len = extIP.length;
extIP = extIP.substring(16, (extIP_len - 3));
if(extIP.length < 20 && ipConnection.status == 200 && extIP.match(/\d{1,3}\.\d{1,3}\.\d{1,3}\.\d{1,3}/)){

これで修正は終わりです。
後はこれを保存し、dashboardからiStatをCommand+Rで再起動、もしくはMacそのものを再起動すれば反映されます。

管理人のLion Serverでは、この修正で現在も問題ありません。
ですが、Mountain Lionですとこれ以外にprocessが表示されないという不具合があるそうです。
さほど難しい修正ではないみたいなのですが、管理人はまだLion Serverですのでこちらはそのままです。

iStat ProやiStat nano等はすでに開発も終了しているらしく、この先も更新は無さそうです。
そもそもHPがありませんし…
素人の管理人でもちょっとした修正で使い続けられるのは、dashboardという仕組みのおかげでしょう。

最後に、discussionのbvroc氏に改めて感謝致します。

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